OEM販売でアマゾンベストセラー1位を取りました【2018年7月の進捗】

こんにちは、トーマスです!

 

ベトナムに来てから、

本日で1ヵ月が経ちました。

 

LINE@やメールマガジンで

お伝えしているように、

こちらの生活は非常にシンプルです。

 

 

朝にカフェで仕事をして、

昼にベトナム語の語学学校、

その後にジムに行き、

夜は日本の友達とスカイプをしたり、

コンサル生の指導をしています。

 

 

私の住んでいる

ベトナムのホーチミンシティは、

大部分のカフェに電源があり、

Wifi完備のカフェが多いです。

 

 

しかも、街は綺麗で、

生活レベルも非常に高いです。

 

このような話を

日本のビジネス仲間にすると、

信じてもらえないですね(笑)

 

 

まぁ、基本的に

私の世代が子供の頃は、

東南アジアといえば

貧しい国というイメージで、

メディアの放送でも

極貧地域である

東南アジアの農村部を映し、

センセーショナルにその貧しさを

報道していました。

 

 

そのためか、

既にそのころから

20年以上が経っていて、

主要東南アジアの首都圏は、

人口が1000万人を超え、

デパートやビルが立ち並び、

通りにはバイクや車が

埋め尽くしているにも関わらず、

そのような現実が信じられないらしいです。

 

 

まぁ、

日本という殻に閉じこもっていたら、

そうなりますよね。

 

 

とはいっても、その殻の中も、

いつまで居心地が良い状態が続くのか

わかりません。

 

 

まぁ、それは良いとして、

私がベトナムに来てから、

1ヵ月間経ちますが、

2018年7月に行った

ビジネス作業について

振り返って行きたいと思います。

 

 

こちらを見れば、

私の成果がどのような作業から

生み出されているかということについて

フォローしやすいかかと思いますので

参考にしていただければと思います。

 

2018年7月にビジネスで取り組んだこと

2018年7月に私が行った大きな作業は以下の3つになります。

  • コンサルティング
  • キンドルダイレクト出版コンテンツ作成
  • メーカー直接取引の開拓

これらについて一つ一つ振り返っていきます。

 

ビジネスコンサルティング

こちらは、私が運営する

アクロス・ザ・ボーダー(ATB)と、

個人コンサルティングで、

自由なライフスタイルを送りながら、

自分なりに働いて収入を得られる

サポートをしています。

 

ATBコアメンバーの中で

コンサルティング開始2ヵ月間で、

早速、成果が出た方がいます。

 

ATB開始2ヵ月間で月収15万円を達成した河内さんに成果を出すコツを聞きました!

 

そのメンバーとは、1週間に1回、

定期的に音声コンサルをしています。

 

このように密に私と話していると、

一週間毎の目標や進捗、

ビジネスでのやるべきことが

明確になっていきます。

 

このために、立ち止まらずに

ビジネスを進めて行けるため、

成果が出るまで早いということですね。

 

 

また、上記画のインタビューで

成果を出すコツについて聞きましたが、

彼は作業の前に瞑想をしているということです。

 

やはり、

作業に集中させるためには、

何某かの精神集中が必要ですね。

私の場合は、作業に集中するために、

二日間に一度、ジムで筋トレを行っています。

 

このように正しい方向で

作業を淡々と積み上げていけば、

必ず成果は出るため、

こちらを読んでいるあなたも、

作業に集中させるための

自分なりの手法を見つけてみてください。

 

キンドルダイレクト出版の原稿作成

2018年7月に、私がアマゾンで販売している

オリジナル商品の一つが

ベストセラー1位を取得しました。

 

以前から、

その商品は月間で250~300個が

売れていたのですが、

この度、販売方法を一工夫した結果、

販売数が増加し、ベストセラー1位を

取得することができました。

 

そして、

販売開始10ヵ月間で

累計販売数2050個、

累計利益209万円になりました。

 

このように、

アマゾン販売プレーヤーの中でも

少しレアな成果を出すことができたので

その手法やベストセラー商品を

作るための考え方について、

本にまとめて、広く共有しようと考えています。

 

出版するメディアは、

おそらくアマゾンのキンドルになります。

 

現在は原稿が9割書きあがったので、

8月の中旬から下旬にかけて、

出版予定なので、現在仕上げをしています。

 

国内メーカー直接仕入れ

さて、

私は物販ビジネスでは、

中国から商品を仕入れています。

 

2018年に入ってから、

中国人パートナーや中国工場を

駆使したアマゾンOEM販売に

特化しています。

 

OEM販売に特化してから、

すでに半年間以上経ち、

既に収入が安定して来ました。

 

このため、

さらに収入の柱を増やし、

リスクヘッジをしていくために、

国内の仕入れ先に目を向けています。

 

仕入れ先として、

日本国内と中国の両方があれば、

どちらかのビジネス環境がかわっても、

片方が生き残り、リスクヘッジになります。

 

さらに、

私は情報発信による収入もあるので、

国内メーカーからの仕入れがあれば、

収入が3本の柱になり、

さらに安定感が増していきます。

 

さて、

国内メーカーからの直接仕入れですが、

これは文字通り、

日本国内のメーカーから

直接仕入れをします。

 

この時の仕入れ価格は

小売価格ではなく、卸売価格になります。

 

卸売価格は、

注文数によりますが、

小売価格の60%程度になるので、

こちらを仕入れて、

アマゾンで販売すれば

利益を取ることができます。

 

メリットとしては、

  • 国内仕入れなので発注から販売までが短い
  • 競合が少ない
  • メーカーとの関係性を作れば、リピート販売ができる

 

デメリットとしては、

  • 最小発注数があるので、
  • メーカーとの関係性を作るまで時間がかかる

 

このような整理になります。

私自身がまだメーカー直接仕入れを

始めたばかりなので、

詳しいことは語れないですが、

こちらの進捗については、

メルマガ講座を受講者に優先的に

お伝えしていきますので、

ご興味がある方は登録をお願いしますね。

メール講座へとりあえず参加

 

 

2018年7月のビジネスはこんな感じです。

このように振り返ると、

2018年8月にやるべきことは、

  • コンサルティング
  • キンドル出版の完了
  • メーカー直接仕入れの収益化

と7月の延長線上になります。

 

上記について、

私自身が行ったうえで、

気づきやお役たち情報は、

こちらのブログやメルマガで

お伝えしていきますので、

引き続きフォローをお願いしますね^^

 

私のベトナムでの生活は

LINE@で配信しています^^

LINE@登録:https://line.me/R/ti/p/%40ett7400l

 

それでは最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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