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ヤフオクで商品が売れないと悩む方へ 商品ページで落札率は変わる?

ヤフオクで商品が売れないと悩む方へ 商品ページで落札率は変わる?

こんにちは、トーマスです。

今回はヤフオクで商品を売るために注意する4つのポイントについて説明をします。

ここで紹介することを実践すれば、商品は高確率で売れていくでしょう。

 

私の場合はヤフオクの即決価格が9割ですが落札率20%をキープしています。

ヤフオクでは一般的な落札率が5%程度になり、ヤフオク出品マスターの

ゴールドランクとして認められるためには落札率10%が必要になります。

ヤフオク出品マスターガイド

 

私は落札率が一般の4倍、ゴールドランクの2倍をキープしている理由は、

売れる商品を仕入れて、商品ページを作りこんでいるからになります。

 

特に商品ページを作りこんでおけば、

あなたがライバルの1.5倍以上の価格で出品していても落札され、

ライバルを差し置いて、ほぼ独占的に商品を売ることができます

 

商品が売れるためには、商品が売れるまでの4つのプロセスについて

それぞれを最適化する必要があります。

今回は、そのプロセスを紹介して、それぞれの最適化の方法について解説をします。

 

本記事は、下記の様に商品が売れない初心者の方向けになっています。

  • 商品ページので何を書いていいかわからない
  • 商品を仕入れて出品してみたけど売れない
  • ライバルと同じ商品を出品しているけど、あなたからは売れずにライバルからばかり売れている

 

今回の記事はヤフオクを例に説明をしていますが、アマゾンのOEMでも

商品ページを作成するので、OEM販売を考えている中級者の方も向けの

記事でもあります。

 

初心者のうちは少し難しい内容になるかもしれませんが、

物販ビジネスで月収30万円以上が目標であれば、

必ず必要になる知識なので、何度も繰り返し読んでいくようにしましょう。

 

商品が売れるプロセス

商品が売れるためには以下の4ステップを経ています。

(1)商品を欲しがるお客さんがいる。
(2)商品を欲しがるお客さんが商品を見つける。
(3)お客さんがその商品の詳細・仕様を理解する。
(4)商品価格と性能を考慮して、納得できれば購入する。

 

あなた自身も、自分が商品を購入する時のことを考えると、

多かれ少なかれ似たようなプロセスを経ていないでしょうか?

物販ビジネスで、よく売れる商品と言うのは

(1)から(4)までのプロセスが最適化されています

 

ネットビジネスとは言え、輸入ビジネスは物販業なので、

これらのプロセスをよりお客さん目線で工夫していくと、

商品がより売れていきます。

逆に言えば、(1)から(4)までのプロセスに不具合があると、

商品が売れにくくなってします。

 

例えば、需要が強い商品でも、その商品を欲しがるお客さんが

見つけられなければ商品は売れませんことがありません。

ここでは(1)は最適化されていますが、(2)に不具合があります。

 

さらにいうと、

需要が強くて、その商品を欲しがるお客さんが見つけやすくても、

商品の詳細が分からなければ、そもそもお客さんはその商品が

目的のものかどうかわからないでしょう。

ここでは(3)に不具合があるため、

(1)と(2)が最適化されていても商品が売れません。

 

(1)~(3)までが最適化されている商品、

すなわち、需要が強く、商品を見つけやすく、商品説明が詳しく書いてあり、

『まさにこれが私の探していたものだ!』とお客さんが思っても、

商品価格が高ければ、類似品を探すか、他の出品者を探すでしょう。

 

 

以上の説明は一般論になります。

実際に輸入ビジネスで販売するヤフオクやアマゾンで考えると、

(1)は商品リサーチ、(2)から(4)は商品ページを

作りこむことで最適化されます。

 

ここからは、4つのプロセスを最適化するために、

ヤフオクやアマゾンで商品を売るときに注意するポイントを紹介します。

 

(1)商品を欲しがるお客さんがいる

これは商品リサーチで商品の過去の販売数を調べていきます。

ヤフオクでは、過去120日間の具体的な落札数を調べることができるので、

簡単に商品の需要を見ることができますね。

ヤフオク中国輸入 月収10万円を稼いだ具体的な商品リサーチ方法を解説

 

アマゾンであれば、Nint for Sellerというツールを使えば、

正確に過去30日間の販売数を調べることができます。

脱アマゾンOEM初級者 リサーチツールNint for Sellerの使い方を動画で解説

 

過去の販売数が分かれば、あとはライバルの数を調べていきます。

基本的に(過去30日間の販売数/ライバルの数)が、

あなたから30日間に売れていく数になります。

 

ただ、ヤフオクは商品検索が使いにくいので、ライバルが多くても、

後述する販売オプションを使えば、ライバルがいても売れていきます。

 

私の場合は、ヤフオクで商品が仕入れ候補になる基準は、

以下のどちらかになります。

  • 1日1個以上売れている。
  • 一人の出品者から、過去120日間に10個以上売れている。

 

ある商品がヤフオク全体で1日1個以上売れていれば、

ライバルが多くても、あなたから売れていきます。

 

2番目の基準ですが、

一人の出品者から過去120日間に10個以上売れているということは、

その出品者の出品ページや販売オプションを参考にすれば、

同じように売れる可能性があるためです。

 

このように商品を売るためには、

まずは売れる商品をリサーチするところから始めましょう

見込み利益は500円程度から仕入れても問題ないと思います。

ヤフオクリサーチで利益を正確に見積もる 専用シートの配布と記入方法

 

(2)商品を欲しがるお客さんに見つけてもらう

ネットショッピングでは、商品を販売するためには、

個々の専用ページを作成して、ページにアクセスを集めていきます(集客)。

この商品ページを作りこむことにより、あなたが出品する商品を

お客さん達(ターゲット層)に見つけやすくすることができます。

 

ヤフオクでは、お客さんが商品を探す際に

検索エンジンにキーワードを入力して絞り込み

検索結果の中から目的商品を探していきますね。

 

例えは、レザーのトートバッグが欲しい女性は、

検索バーに『レザー トートバッグ レディース』と入力して検索をして、

検索結果の中から商品画像で気に入ったページをチェックしていきます。

(↑クリックで拡大)

 

このように目的の商品を探す流れの中で、

ヤフオクで工夫できることは以下の3つになります。

  • 商品タイトル
  • 商品トップ画像
  • 販売オプション

上記の一つ一つを詳しく見ていきましょう。

 

商品タイトル

キーワード検索では、検索したキーワードが商品タイトルに

含まれているページが検索結果に表示されます。

 

このため、タイトルに商品の用途や特徴、サイズ、カラーなど、

ターゲット層がその商品を探す時に入力するキーワードを入れておくと、

ターゲット層が商品を見つけやすくなります。

 

例をあげましょう。

ヤフオクで14インチのPCが入るビジネス用の女性向けトートバッグがあり、

その商品ページタイトルは以下にになります。

『レディース トートバッグ レザー 人気 14インチPC収納 ビジネス 工房 ウィメンズ 大きめ 肩掛け ショルダー』

(↑クリックで拡大)

 

この商品は書類やPCが入るような大容量が売りなので、ビジネスにも使える

おしゃれなレザーバッグを探している女性がターゲット層になり、

この層に見つけてもらうとより売れやすくなりますね。

 

では、ターゲット層は商品を探すときは、

どのようなキーワード検索をするでしょうか?

 

まずは『レディース 通勤 ビジネス』と探すかもしれません。

あるいは、PCが入るような大容量バッグを探している方は

『大容量 ビジネス レディース トートバッグ』と検索をして、

さらには、直接的に『14インチ PC レディース トートバッグ』と

検索するかもしれません。

 

繰り返しになりますが、ターゲット層は、

目的の用途や機能、特徴を持った商品が欲しくて検索をしているので、

それらを端的に示すキーワードを商品タイトルに入れていけば、

ターゲット層が見つけやすくなりますね。

 

商品タイトルをつけるときは、目を引くようなリードに加えて、

その商品のターゲット層が商品を探すときに検索するキーワードを意識しましょう。

商品タイトルのリードについては下記の記事を参照ください。

ヤフオク中国輸入 高く売れる商品タイトルのつけ方を例を挙げて解説

 

検索キーワードは『関連キーワード取得ツール』を使うと、

タイトルのキーワードのヒントになります。

関連キーワード取得ツール

 

販売オプションを使う

私達の日々の生活では、9割以上の商品は広告チラシや

テレビ・ウェブCMなどで知ることになります。

広告は商品を不特定多数の層に認知してもらうために効果的ですね。

 

ヤフオクでは『販売オプション』と言う広告があり、

オプション使用料を支払うことであなたの出品する商品を

お客さんに広く知らせることができます。

 

ヤフオクには数多くの販売オプションがありますが、

費用対効果で有効なものは2つになります。

 

1つ目は1日毎にオプション料を支払い、商品を検索結果に上位表示させる

『注目のオークション』になります。

支払うオプション料が多ければ多いほど、上位に表示されるので、

当然お客さんに見つけてもらいやすくなりますね。

 

2つ目は一回の出品ごとに15円を支払うことで、

あなたの商品ページの背景色を目立つ黄色に変えることができます。

背景色が変わるので、検索結果で表示された時に、

ライバルよりもお客さんの注目をひくことができますね。

(↑クリックで拡大)

 

私自身がすべての販売オプションを試して、オプション毎の入札数、

落札額、ウォッチリスト登録率の変化について検証した結果、

費用対効果の面で上記の2つが最も効果が高かったので、

とりあえず、これらを使っておけば問題ないでしょう。

 

商品トップ画像・サムネイル

商品画像は商品を販売する時にキーになりますが、

その中でも商品トップ画像・サムネイルは最も重要になります。

ヤフオクでキーワード検索をすると、下記の様に検索結果が

サムネイル、入札数、価格と共に表示されます。

(↑クリックで拡大)

 

商品をお客さんに購入してもらうためには、まずは集客から始めます。

サムネイル画像がお客さんの興味を引くものであれば、

お客さんのアクセスがより集まっていきます。

サムネイルは実店舗で言うとショーウィンドウになります。

 

ここでイオンモールを想像してみてください。

ずらーっと立ち並ぶショップの中で、どのお店に入ろうと思うでしょうか?

ショーウィンドを眺めながら歩いていき、『おっ!』と目を引くような、

商品が魅力的にディスプレイされているお店に入るでしょう。

 

ヤフオクでも同じです。

商品をキーワード検索すると、目当ての商品が最安値付近で

様々なセラーから出品されています。

 

このライバルと同じ価格帯でずらーっと並べられた検索結果の中で、

魅力的なサムネイル画像にしておけば、集客することができ、

結果として商品が売れていきます。

 

お客さんは、うんざりするようなだんご状に並べられた商品ページを

端から一つ一つチェックするわけではないので、

大抵はサムネイルで目を引くページを2,3個チェックして購入します

 

サムネイル画像でお客さんを集めることができれば、

ライバルよりもある程度10%程度高くても売れていきますので、

サムネイル画像を魅力的なものをしましょう。

 

では、どのようなサムネイルが良いでしょうか?

目を引くサムネイルとは、以下の2つの特徴があります。

  • 商品が魅力的に撮影されている画像
  • 商品のセールポイントが強調されている画像

 

商品が魅力的に撮影されている画像

輸入ビジネスでは商品写真を用意するためには3つの方法があります。

1つ目は商品を自分で撮影する方法でメルカリでよく見られます。

 

最近はスマートフォンカメラが高性能なので、ポイントに注意すれば、

自己撮影でも魅力的な商品画像を撮影できますね。

ヤフオク入門 商品写真は次の3つに気を付けると高く入札したくなる

 

2つ目の方法は、商品撮影の代行業者に外注することです。

この場合はプロに任せることができるので、商品を送付して、

必要な写真の種類と参考にする構図を伝えればOKです。

 

こちらは、繰り返し販売できるノーブランド商品や

オリジナル商品を出品する際に、ライバル商品との差別化を図るために

商品撮影をプロに任せることがあります。

 

3つ目の方法は、仕入れ元のアリババやタオバオの商品ページを拝借することです。

この方法は、厳密にいうと出品規約に違反する恐れがありますが、

ヤフオクを見ると、仕入れ元ページの写真を使っている出品者がいますね。

 

商品のセールポイントが強調されている画像

サムネイル画像で、商品のセールスポイントを強調すると、

そのセールスポイントを探しているお客さんのアクセスを集めることができます。

 

特にサムネ画像にキャプションを入れておくと効果的です。

例えば、ディスプレイモニターであれば、

サイズや解像度をキャプションとして画像に書き込むとわかりやすいですね。

(↑クリックで拡大)

 

また、商品の用途や規格を書き込むと商品について一瞬で分かりますね。

(↑クリックで拡大)

 

MicrosoftのパワーポイントやWindowsのペイントを使えば、

簡単に画像にキャプションを書き込めるので試してみてください。

 

(3)お客さんが商品の詳細・仕様を理解する

商品説明は商品ページにアクセスしたお客さんに

『この商品はまさに探していたものだ!』とわかってもらうためのものになります。

ちなみに、商品ページにアクセスしたお客さんで

実際に商品を購入する割合を『転換率』と言います。

転換率を高めることが商品説明のゴールになります。

 

お客さんは自分の要望に合った商品をキーワード検索で絞り込んだ後に、

各ページの商品説明を読んで、実際に探している商品かどうかを判断します。

このため、商品ページにはサイズや寸法、カラー、型番や仕様などの

商品情報をできるだけ多く記入すると転換率が増加します

 

ただ、商品情報を箇条書きにしてもお客さんは読むのをやめてしまうので、

まずは無料テンプレートを使って形式を整えてましょう。

ヤフオク出品 オークファンを使った出品無料テンプレの使い方

 

また、商品説明を感情に訴え、使い心地について買いえていくと

説明を読んだお客さんに商品情報が伝わりやすくなります。

 

良い商品説明というのは、冒頭でセールスポイントや使い心地を説明して、

実際にお客さんが使った時のことをイメージできる物になります。

商品の仕様や型番などは、商品説明の後半に箇条書きにしておきましょう。

 

例えば、ブルートゥースヘッドセットの商品ページを比べてみましょう。

【商品説明】
・Bluetooth4.0規格:マイクとスピーカー内蔵
・ノイズキャンセラー搭載
・最大通信距離 : 約30m
・使用可能時間 : 待機時)約70時間/使用時)約3時間
・電池容量 : 80mA
・充電時間 : 約1時間
・重量:8g
・サイズ:3.3×2.3×1.8cm(L×W×H)

これでは無味乾燥として商品仕様が分かりにくいですね。

 

一方、下記はどうでしょうか?

【商品説明】
【ハンズフリーで会話ができる】
お使いのスマートフォンと同期することで、
スマホにかかってきた電話をワンボタンで通話可能。
車やバイクの運転中でも
邪魔にならずに着信を見逃しません。

【クリアな音質】
ノイズキャンセラーを搭載しておりますので風切り音などの
周囲の音も気になりません。

スピーカーの品質も向上!相手の声や音楽もクリアに聞こえます!

【最大通信距離30m】
お使いのデバイスとの通信距離は最大30mになります。
デバイスと離れても通話、音楽を聴けるので、
家事の時など、スマホを持ち歩けない時でも音楽を楽しめます。

【使用時間】
デバイスと同期状態でも、最大約3日間、充電なしでも
電池が切れることはありません。

また、5時間連続通話可能なので、通話途中の電池切れを
心配しなくても大丈夫です。

【驚きの軽さ!わずか8g】
商品の重さが8g、耳の穴に最適な形状にデザインされているため、
通勤、ビジネスなど、一日中、耳に着けていられるように
負担を最小限にしています。

【様々な場合で大活躍】
通勤、カジュアルはもちろん、ジョギング、ツーリング、スキー、スノーボード、
マウンテンバイク、ロードバイク、登山などアウトドアスポーツでも大活躍!

 

上記は同じ商品ですが、仕様だけでなく、

用途を交えて使い心地を書くとより商品を購入したくなりますね。

上記の商品説明を書いた後に、仕様を箇条書きで記載しておくと

お客さんに具体的な商品仕様を伝えることができます。

 

なお、商品説明ですが、文章に加えて商品画像で順番に

説明していくのが最も転換率が上がります。

 

ヤフオクでは画像を10枚まで掲載できるため、

キャプション入りの商品画像で

  • 商品の全体写真
  • セールスポイント
  • 商品の使い心地
  • 商品のカラー・サイズバリエーション
  • 付属品一覧

などについて説明できると、転換率が飛躍的にアップします。

 

私はヤフオクで必ずキャプション入りの説明画像を6枚~10枚を掲載して、

商品ページを作成していますが、このようにしておくと、

ライバルの3倍以上の落札率でほぼ独占的に商品を販売することができます。

 

これらの画像もサムネイルと同じように

パワーポイントやフリーソフトを使って、作成することができます。

 

(4)商品の性能を考慮して、価格が納得できれば購入する

(1)から(3)までを最適化していても、

商品価格がお客さんの納得できるものでなければ売れていきません。

 

納得する価格とはライバルの価格と同じ価格帯になります。

もし、同じ商品を出品するライバルがいない場合は、

類似品の価格から商品価格を設定していきます。

 

ヤフオクでは、落札価格の中に送料が含まれていないので、

ライバルページの送料を確認して『落札価格+送料』を参考にします。

商品リサーチの段階で、ライバルの価格をチェックしておき、

あなたが出品する時にライバル達と±10%程度の価格にしておきましょう。

 

ただ、商品ページを作りこんでおけば、ライバルよりも

1.5倍の価格で設定しても売れていくことがあります。

 

すなわち、商品タイトルのキーワードを最適化して、

販売オプションを使って商品ページの露出を高めて、

サムネイルを興味を引く画像にすれば、

ライバル達の落札者を総取りすることも可能なので、

常に上記を意識して商品ページを作りこんでいくようにしましょう。

 

まとめ

さて、輸入ビジネスで商品を販売するために最適化する

4つのプロセスと、最適化をする具体的な方法になります。

 

これらのプロセスは、商品リサーチで販売数の多い商品を仕入れて、

商品ページを作りこむことで改善されていきます。

特に商品ページを作成した後は、商品ページへのアクセス数や

転換率を見ながら、タイトルや商品説明を修正していきましょう。

 

ヤフオクでは、アマゾンとは異なり、商品ページを作りこめば、

他にライバルがいても、安定して独占的に商品を販売することが可能です。

 

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